「もう、婚活やめようかな……😔」
仕事が終わって疲れてるのに、アプリを開いてメッセージ。
週末は、疲れている自分にムチ打ってベッドから起き、なんとか気合い入れて、初対面の人とデートやお見合い。
気を使って、笑って。
なのに、結局「お断り!!!」
なんなんだーーー!!!
と怒るものの……。
「私、何かおかしいのかな?」
「もう一生一人かも」
なんて、自分を責めてしまう…😣
ちょっと待って!
まず最初に言わせてください。
あなたはちっとも弱くないし、何もおかしくありません!✨
婚活疲れの9割は、あなたのせいじゃなくて「婚活の構造」のせい。
今日は、あなたがこれ以上ボロボロにならないために、そして”ラクに”幸せを掴むための作戦会議をしましょう!
ちょっと肩の力を抜いて読んでみてください🩷
「婚活疲れた」と思うのは、頑張ってきた証拠
婚活が辛くなる、そりゃそうだ!という5つの落とし穴
そもそも、今の婚活って普通に生活していたらあり得ないことの連続ですよね。
うちでチェックする「婚活疲れの5つの落とし穴」、あなたはピンとくるものがあるでしょうか?
- 設計ミス:自分に合わない場所で、無理な戦い方をしている
- 自己理解不足:自分が本当はどうしたいか分からないまま動いている
- 心理的消耗:常に「選別」されるシステムの中に身を置いている
- 自己価値の外注:「選ばれる=価値がある」と勘違いさせられる
- 回復不能モード:休むのが怖くて、ずっと全力疾走している
どうですか?
この5つ読んだら心が削られて当たり前だと思いませんか?
あなたは今、この構造の中にハマっちゃっている状態なんです。
「私、ダメなのかな」って思ったときの話
実は偉そうに言っている私も、昔はひどいものでした(笑)。
いわゆる「ダメ男」との恋愛にどっぷり浸かって、自分の人生ぐるぐる台風の中にハマっていました。
嫌われたくない!って思って、頼まれたら「YES!」
彼が困っていたらいつでも「すぐ行く!」
もう忠犬ハチ公状態でした。
こんなことしていた私は、幸せになるどころか
「好きな人ができた」(←てへぺろ状態の彼)
と言われてフラれる。
努力の方向が完全に間違えていました。
悲しいことに、いや、イタイことに、彼のためと思って努力している時(180度間違えているのにも関わらず)自分のこと、頑張ってる〜!って思ってたんですよね。
でも、ある時、
このままではマズイ…
と気づくんです。さすがに。
そこで、軌道修正しました。
でも大丈夫。もし「私もそうかも…」って思ったあなた!
あなたも、絶対に「運命変更」はできます!✨




